大阪ナンパ実践

ネトナン月間7即達成!「即」の流儀

2018年8月2日

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ナンパ月間7即達成!「即」の流儀

もう真面目な恋愛にこだわらない。
「即」を一番のゴールにすると
「覚悟」した。

短期間で恋愛工学を学び、
その実践にフォーカスし

ネトナンルーティーンの精度を高めることで
7月は1ヶ月に7人の新規女性「即」を達成できた。

※今月を含めなければ、即の経験は他にも沢山ある
ただ、単月でここまで沢山の新規を抱いたのは始めての経験だった

これまでは
「最高の彼女を作る」を目標に
マッチングアプリを3年ぐらいしていた。

そこそこ出会えてたし、
可愛い子とも付き合うことができた。

だけど、
それだけでは物足りなかった…。

「100人斬りをしたい」
「ナンパをしたい」

という情熱を抑えることができなかった。

 

そこから短期間のうちに
思考をパラダイム・シフトさせた。

ザ・ゲームを読み
僕は愛を証明しようと思うを読み
感化されて

恋愛工学…というか、
即を目標とした複数恋愛のスタイルへと
自分を脱皮させることで

もともと、
熟成されていた
ネトナンのスキルをベースに

レバレッジかける事に成功。

 

7人中、
6人はアプリで即った。

のこりの1人は
バーナンパでの即。

直ホテルアポ…
直家アポ…

の連発。。。

ちんたら、
デートを繰り返すような
スタイルではなく

一発目から
ストレートに
セックス狙いのスタイル。

どれも即…というのが
振り返ってみると
凄まじい…と思った。

なぜなら、
このナンパブログを書き始めた
当初の自分はダメダメで

若干、
非モテ感が抜けきれていない
中途半端な存在だったから

ナンパを始めた
その当時と比べると
かなり進化したのではないだろうか?

自分自身にエールを贈って
褒め称えたい気分になった!!

日々の活動を記録していたからこそ、
その違いを客観的に知ることができた
いい機会だった。

今月の成功要因としては、

・即をゴールにしたスタイルにシフト
・ティンダーの活用
・バーへ積極的に参戦

が大きかった。

もちろん、
ペアーズやタップルでも即れるが

今月はティンダーの貢献が大きく、
7人中5人はそこで即ったからだ。

しかも、
どれもアラツーが多い。

できれば、
8月もこんな調子で
新規女性とガンガン即って行きたいが、

あいにく、
仕事がかなり忙しくなりそうなので、
余程、フローを効率化していかなければ

難しい…と思った。

ただ、
単に出会いと彼女を量産するだけであれば、

昔と比べて超イージーゲームになりつつあると
今は感じている。

即じゃなくて、

何回かデートして
恋愛してセックス

…という具合の場合はだ。

なぜなら、
とにかく種類は何でも良い。

どんなアプリでも
そこそこマッチができているし
LINEも余裕で交換できる。

デートのアポも難しくない。

なので、
単純にいろんなアプリに予算投下して
ルーティーンを回すだけで

女の子のリストがガンガン集まってくる。
もはや管理しきれないぐらいの量だ。

そんな状況の中、
顧客にお知らせを送るかのように
業務的に半機械的なルーティーン
メッセージを送り続ける。

いけすの中の魚に
餌をまくような具合にだ。

いずれ、
彼女につながる出会いも
作れるであろう。

そう思うと、

出会いがない…
セックスしたいけど
離婚して相手がいない…

というような、
昔の自分から少しは進化できたと思う。

ハッキリ言って、
自分を非情だとも思った。

複数の女性と関係を持って
恋愛するという行為に。

そして、
そんな感情と合わせて

僕は愛を証明しようと思うの
渡辺くんと自分がかぶって見えた。

まるで自己投影をしているような感覚。

感化されすぎでは…?とも思うが、
似ている、、、

過去の自分は、
超純情くんで

一人の女性に一途になって、
いろいろ尽くしすぎていて
「やさしすぎる」と沢山の女子に言われた。

それこそ、
離婚してマッチングアプリを始めた
4年前ごろの当時は

やっとの想いでマッチした
女の子に非モテコミット。

毎日女のLINEメッセージの
反応に一喜一憂していた。

デートのお店を
ネットで検索して予約をしては

毎回、
1万円コースの料理を食べて
キスもセックスもなしで帰る。

デートができてよかったぁー♪と
ウキウキして帰っていく。

それを7回繰り返して、
告白するも撃沈・・・

奈落のどん底へと落とされた
被害妄想気味の状況に陥る。

「いい人止まりの自分」

落ち込んで涙する日々を過ごしていた。

けれどもスタイルを変え始めてから
成果が出るようになってきた。

1回目のデートで
手つなぎ・キスは当たり前。

むしろセックスを
ガンガン狙っていくスタイルに変えたら
状況は逆転した。

抱けば
女の方から
「彼女にしてほしい」と言われ

適当にすればするほど、
女性の方に求められてくる。

複数の女性と常に連絡しているので
そもそも、
「執着」がない。

いつでも、
次にいけばいいやーというような
楽観的な思考で女の子と遊んでいる。

まさに、
僕は愛を証明しようと思うの
渡辺くんそっくりではないか!!

ぶっちゃけ、

過去の自分と今の自分

どちらが良いのかはわからない。

「即」を追求するのであれば、
今のスタイルの方が効率が良いが

「人を愛する」というならば、
昔のスタイルの方が良いような気もする。

私は長期恋愛ののちに結婚した経験もあるので、
一人の女性を深く知り、愛し合う…

という良さも味わっている。

大切な彼女だけでなく、
家族たちとも触れ合う。

そして、
この世に生まれいでてくれた
我が子を抱きしめる悦び。。。

こういうのは、
複数恋愛で即を狙うようなスタイルとは
また違った心の充足感がある。

どちらにせよ、
今は「100人の女性とセックスをする」という

目標があるので、

ネトナンとナンパを極めて、
目標達成にフォーカスしたい。

それから考えてみても、
いいのかもしれないと思う。

機会があったら、
私が普段実践しているノウハウを
またブログにまとめてみよう。

とりあえず、
8月になったので

自分を振り返ってみた体験談を
備忘録として

ここに記しておくとする。

8月も楽しみたい。

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