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抱かれたいのに、抱かれない(彼氏や夫に)サイレントマジョリティ女子(しかも人妻)を抱いた時の女性のセリフがエロすぎる件

innamikitas / Pixabay

最近、エ◯クスビデオでニューハーフ(チン有り)がマッチョに犯されてる動画を見るのにハマっている工藤です。

あと頻繁にストも出ています。

さて、今回は私がネトナンを教えている工藤チルドレンから人妻を抱いたという報告を受け、その時の話が面白かったので記事にしようと思います。

私も人妻を抱いたことはあるのですがエロいですよね。

今回、チルドレンが抱いた女性も相当にエロかったらしく、かなり美しいスタイルと美貌を持っているにもかかわらず、、、

夫に抱かれない

という現実を持っていました。

こんなに美人な奥さんいたら、毎晩抱かれ放題だろう!?と思うんですが、どんなに美人でも結婚したら変わるのでしょう。少し前に流行った渡部さんの事例もありますし。

何でも、とても身なりには気をつけているらしく、脱毛やエステにいってお手入れをしている。

だけども、夫はワタシを抱いてくれない、、、

女性にとって、男に抱かれないという問題ほど悲しいものはありませんし、女が女であるためにも、やはり男に抱かれたいものだと思います。

まぁ、たまにセックス嫌いな女の子もいますが。それは「性の喜び」に目覚めされてくれるようなパートナーとの経験がなく、セックスという行為自体にいいイメージを持っていないのだとも考えられますが。

チルドレンに抱かれた女性が発した

「ワタシ、いま、抱かれてる、、、」

という、情事中、息の荒い時の吐息混じりに出た台詞(セリフ)がなんともエロスに溢れていて、思わず脊椎反射が走り、想像しただけでも勃起をもよおしてしまいました。

抱かれたいけど、抱かれる機会がない女性というのはかなり欲望に枯渇しており、超絶にエロいです。

久々に前戯され、愛撫され、じゅくじゅくに熟れた果実(オ◯ンコ)に、男らしい硬いモノが打ち込まれた時の快楽というものは、まるでオナ禁した男が数ヶ月から半年後にセックスで射精したときの快楽のように気持ち良いことでしょう。

かくいう私も、オナ禁教に入信し、半年間、一切の射精を禁ずるという荒行を経験したことがあるのですが、半年後に射精した時の快楽と幸福感については、天にも昇る心地で解脱、成仏するような心地よさがありました。それはそれは、腰がガクガク震えて、腰が抜け、全身の力が抜け、何度もドクンドクンとアソコが脈動し、連続して射精が続きました。

その瞬間、本能に忠実な1匹の動物。

完全に「サル」と化していました。。。

溜め込んだ性のエネルギーが開放される時の快楽は凄まじいものです、、、

多くの女性が結婚というロールモデルに憧れますが、そこには当然、セックスレスのリスクもあるわけです。

抱かれたいけど抱かれない…、そんな問題にも直面する可能性もあるので難しいところですね。

ただ、女性がセックスに飢えた問題を解消することは簡単です。

だって、世の中、女性と「ヤリたい」男だらけでなのですから。

そういう意味では、「セックスに飢えた女性」をナンパやネトで効率良くピックアップすることができたら、お互いWin-Winでなおかつゲットの効率も上がることは間違いないでしょう。

人妻を抱くのはリスキーですが、抱かれたくても抱かれない(彼氏や夫に)女性という「サイレントマジョリティ」はいまの時代かなり多く、ネットという文明の利器を使ってそういった層にリーチすることは難しくない世の中だと思います。

うまく「抱かれたい」女性をピックアップするスキルというのも、身につけたいところですよね。

工藤チルドレンは3人いるのですが、この方はセフレ化するのが超得意で、ほぼ9割の確率でセフレ化しています。

なんでも、女性を"やみつき"にさせるセックステクニックというものがあるらしく、先日それを教えてもらった時に、私もなるほどな!!とうなりました。

実践できるかどうかは練習してみないとわかりませんが、教えてもらったノウハウをキセクで練習して効果を検証しようと思います。

また気が向いたら記事にしますね。セフレが欲しい人には役立つかもしれません。

ちなみに私は、一回抱いてしまうと満足してしまうタイプで、活動していくにあたりキープができることもありますが、ゲット後のアフターフォローをしていたら、そういう成り行きになった…というだけで、セフレを作ろうと思って活動しているわけではありません。あくまで新規欲、数追い欲が強いので、いつか落ち着くまではこのスタイルが続きそうです。

しかし、セックスしたい時にいつでもヤレる…というのは男としてもありがたいですし、それが活動の余裕になったりもするので、セフレを量産する技術についても身につけておきたいと思いました。

女が女であるために、抱かれ続けなければならない。
男が男であるために、抱き続けなければならない。

それが本能というものであり、生きるということ。性(生)をデザインするというもの。

いろいろと奥が深いな…と思いました。

工藤チルドレンの体験談でした。ではでは!!

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