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ティンダーで理想の彼女ができた話

2018年10月15日

即(彼女化)|ティン|26|スト高風

何が起こるかわからないのがネトナン。
何が起こるかわからないのが男と女。

10月13回目のアポは
思わぬ結果につながることになるなんて
その日は全く想像もしていなかった・・・

なんとティンでマッチした
スト高風のアプリ子と
付き合うことになったのである。

あんまり彼女を作るスタンスは
いろいろややこしいので
よほど好きじゃないと

「基本、作らない」…というマイルールを

掲げていたにも関わらず。だ。
感情が論理を飛躍してしまう。

ネトナンを始めた時
タイプの彼女を作るという目標があった。

これまでに何人か
タイプの女性と付き合うことができたが
今回もそんな感じだった。

この先続くかどうかは
まだわからないし
しばらく結婚は考えていない。

全く未知数だが
そんな体験をここに記しておきたい。

【アポ】10月13回目:7即目
【成功要因】ノースクリーニング・ノー下ネタでアポ、顔刺し、お互いに好意が合致

きっかけはTop Pick'sだった

彼女と出会ったアプリは
「ティンダー」

最近追加された機能である
「Top Pick's」でスワイプした子で

かなり美人…というか
タイプな雰囲気の子だった。

だからマッチした時は

やった!!と
心の中でガッツポーズをした。

マッチをした後は
早速メッセージを送って和む。

いつものルーティンでLINEへ誘導し
チャットで明後日にデートのアポを取ることができた。

別のアポ(【負け】タップルでマッチングしたアラツーとまさかのホテル負けした話)などもあり、タイミングが急だったので通話はしていない。

いつも使う

  • スクリーニング
  • チャラ開示
  • 下ネタ

も封印してアポに臨んだ。

LINEでの食付きは悪くなかったが
どうなるかどうかはわからず
勝率も読めなかった。

正直、あんまり期待はしていなかった。

そしてアポ当日…

ラブホからドラマは始まった。

ホテルインしたのにセックスグダで負け
先に女の子に部屋を出られた
"虚しい状態"から1日がスタート。

(参照:【負け】タップルでマッチングしたアラツーとまさかのホテル負けした話

時間があったので
ジャグジーなどを楽しんで
チェックアウトした。

そこから会社へ戻って

  • Uのラブホ
  • Uのお店

などをPCでリサーチし
身だしなみを整えて
スーツで出撃した。

アプリ子との合流

約束の時間が近づき
小走りで待ち合わせ場所に向かう。

彼女も到着しているらしく
LINEでお互いの服装を伝えて
いざ合流の時が来る。

そしていざ鉢合わせしてみると・・・

なんや、、、
超ドタイプやんけ!!!

先に私の方が
彼女の姿を捕捉したのだけれども

とにかくスタイルが良い!!

服装もキレイ目な服装で

タイトスカートから
ピチッ♪っと浮き出る
ヒップラインがとにかく

どエロだった!!!!

身長は170cmを超える
細身のスタイルながら
しっかりおっぱいはあるので

た、たまらない。。。

ぽちゃの巨乳なら良くいるが
長身細身で巨乳…というのは
とてもポイントが高い!!!

向こうも私の姿を確認し
無事合流が完了。

あらかじめ決めておいた
お店まで会話しながら向かう。

私「あってみてイメージはどう?」

と聞くと

彼女「アプリのまま」

との答えが。

この質問は
食いつきを確かめるのに
結構使えるのでオススメだ。

彼女は友だちの紹介でアプリを始め
3ヶ月ぐらいになるようで

沢山の男性からアプローチされていたようだけど
会うのは初めてらしい。

それでいて彼氏は1年以上いない
…というから驚きだ。

これだけの容姿があれば
普通にできそうなのに。

しかもUに行った時は
よくナンパされたという。

そんな彼女は
「ナンパは嫌い」と切り捨てていた。笑

お店で食事

お店に到着したものの
予約無しで来てしまったので
少し並ぶことになった。

これはミスった…と思ったが、
その間にいろいろと話すことができた。

数分並んだあと
店員さんに席へ案内された。

今回は肉料理のお店をチョイス。
オシャレなカフェにしようかな?と思ったが

知っているお店のほうが
いろいろとスムーズにいくと思い
この場所に決めた。

赤ワインと肉を食べながら
彼女と話をする。

  • アプリの話
  • 仕事の話
  • 過去の恋愛話

などをしながら
食いつき具合を確認し
恋愛モードやセクシャルモードを引き出す。

質問により
口説くための糸口を
見出していくためだ。

感極まって告白

しかし、そんな中、、、
あんまりにも彼女がタイプだったので
感が高まってしまい告白をしてしまった。

その前に

・付き合うのに合う回数は関係ないと思っている
・私の顔がめちゃっタイプだった

という話を引き出していたので
食いつきは悪くない?と思ったのが
踏み切った理由でもあった。

脈アリサインも
わずかに感じられた!

過去に美人な女性とマッチした時に
同じような感じで告白したら

「2回目ならいいよ」と言われて

後日デートした後、
付き合って彼女宅にヨネスケしたことがあったが

今回は1回目で付き合った。

こういう経験は他にも
いくつかなくはないが
自分のドタイプな女性とは
ちょっびっとだけ久しぶりだったので

告白打診が通った時は
正直、凄い嬉しかった。

食事を食べ終わり
少し和んだ後はお店を後にする。

ただ、
お会計の時に
財布を出さなかったのは

ん!!と思った。笑

※そこは出すふりでも良いのでしてほしかった、、、

告白からホテル打診

正直。

直ホはちょっとだけ考えていたけど
付き合うとは思っていなかったので
戸惑ってしまう。

私「手をつなごっか?」

彼女「う、うん。。。」

彼女の手を取って指を絡める。
女性の細い指の感触がたまらない。。。

彼女「こんな感覚久しぶりだから照れる。。。」

私「そうだよね!」

手繋ぎながら歩く。

歩く。。。

歩く。。。

考える。。。

考える。。。

考える。。。

昼食の会話の中で
「この日は終電まで時間がある」

ということを聞いたので
夜になったら飲み直そう!
という話になるのだけど

時間はまだ15時ぐらい。
まだまだ時間がある。

けどわかってる。

眼の前にこんなドタイプな女の子がいたらねー。

男なら当然セックスしたくなるでしょー!??

私も
抱きたくて、、、
抱きたくて、、、

たまらなかった。

だから思い切って打診してみた。

私「まだ夜まで時間あるねー」

彼女「そうだね。」

私「のんびり過ごして、夜から飲まない?」

彼女「いいよ。」

私「のんびりってどういう意味ののんびりにとらえてる?」

彼女「多分、同じ意味ののんびりだと思ってる。笑」

私「ならよかった。じゃあホテルでのんびり休憩しようか。」

彼女「うん。」

やったー!!
見事打診が通った。

付き合ってもその日にセックスはNG
…というタイプの女性もいるので

通るか?と思ったがいけた。
本当に打診してみるものだなーと思う。

ちゃんと
何がしたいのか?

ハッキリ伝えることも
やっぱ大切だなーと感じる。

テルホイン

昨日アポ負けしたホテルの付近で
今日もインすることになった。
相手は彼女だけれど。

同じホテルではないが
なんとも奇妙な感じである。

部屋の空きには余裕があったので
スムーズにインすることができた。

部屋のソファーに2人座って
プシュー♪と缶チューハイを開けて飲む。

私「付き合い記念に乾杯」

彼女「笑」

お酒を飲みながらくつろぐ。

彼女がテレビの電源をつけて
チャンネルを変えている時に

ちょくちょくエロビが映ったりするのが
なんかシュールで面白かった。

そして、、、

ムラッっとした

もう私はヤル気満々である。

ソファーで飲みながらギラつく

しばらくお酒を飲み
徐々にギラついていく。

私「くっついていい?」と言って

彼女の腰に手を回した。
軽く身体をフェザータッチする。

それから
肩もみマッサージをしてあげた。

これは自然とボディタッチしやすい
空気と流れを作ることができるので
かなりおすすめである。

揉んで癒やしてあげた後は
彼女もスイッチが入ってきだした。

最初は私からのキスだったが
彼女からも顔を近づけてきて
キスをせまったり

私の頬に
チュ♪っとキスをしてくれたりした。

私「シャワー浴びる?」

彼女「うん」

私「一緒に入る?」

彼女「うん」

ソファーでいちゃついた後は
2人でお風呂に入る事になった。

裸になる彼女

その場で服を脱ぐ2人。

そこでさらなる衝撃を受ける。

下着がバリエロいのである!!

そして

私の目の前で
彼女がどんどん

生まれたままの姿に変わっていく。。。

一枚。。。

また一枚。。。

と下着を脱いでいくと同時に
どんどん興奮のバラメータが
グングン上がっていく、、、

高まるオッティンゴ!!!

裸になった彼女は
綺麗でスタイルが良く
何カップか聞いたら

Eだという事で
これはたまらん・・・と思った。

浴室での欲情

浴室に入り、
彼女の身体を洗ってあげ
一緒に湯船に浸かった。

両手を彼女のバストに回し
ソフトタッチで乳首を刺激。

そこから
首筋や内ももを刺激して
やさしく愛撫したあと

片手で乳首を攻め
もう片方の手であそこを攻め
首筋を舌で攻め

感じさせる。
すると、、、

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんん!!!!!!!!

彼女がめちゃ喘ぎだし
何度もビクビク感じ始めた。

もうおまんこも
濡れ濡れで
秘所のワレメに
指を這わすと

愛液でヌルヌルだった。。。
喘ぎ超えもエロすぎてやばい。。。

2つのカラダが1つに交わって…

薄暗い浴室で
官能的で
エロティックな
ひとときを過ごした後。

身体を拭いて
歯を磨いて

2人ベッドで横になる。
電気は消さずに

裸でハグをしながら
キスの感触を味わう。

そこからはいつものように

首筋を舌で攻めながら
全身をフェザータッチで愛撫し
感度を高めてから

乳首を攻め
丁寧なクンニをし
キスしながら手マンをし

愛撫しまくる。。。

彼女の喘ぎ声がやばかった!!

たっぷりしたあとは
いざ!正常位で挿入!!

かなり気持ちよく
膣の感触がたまらない。

セックスは1年ぶりと言っていたが
スルッ♪と挿入できた。

正常位でついていると
「つかれてない?今度は私が上になってあげる♪」といって

彼女が騎乗位で腰を振りまくり始める。

うーん。エロい。。。

そこから
バックでガンガンついたり

最後は正常位にもどって
フィニッシュした。

事後も
ハグとキスで余韻を楽しみ
贅沢な時間を過ごした。

あと彼女が

「これ、使っていい?」と

自分で電マを使って
何度かビクビクしていた。

エロいなー。

たっぷりくつろいだので
結局、ここでも延長料金が発生。

けれども上質な時間を過ごせたので良かった。

居酒屋で3回目の乾杯

ホテルの後は
手をつないで
行きつけの居酒屋へ行った。

さっきよりも
手をつないだ感じが
馴染んでいるような気がした。

居酒屋で美味しい料理と
酒を楽しみながら
2人で幸せた時間を過ごす。

時折
お互いに見つめ合ったり
料理が美味しいね!と共感しあったり
お酒を飲み合いっこしたり

感情と体験を共有した。

夜の散歩

楽しい夕食を済ませた後は
少し散歩をしよう…という事になり
U駅に向かった。

時の広場で休憩する。

もうすっかり秋の季節になったな…と
頬をすり抜ける風を受けてそう思った。

そして街中は
幸せそうな男女で溢れている。

ただただ
穏やかな時間が
そこには流れていた。

ドリンクを飲んでいる
横顔の彼女に向かって

思わず私が
こんな事をつぶやいた。

「何で男と女って付き合うんやろなー。」

マイペースな彼女は

ふふふ♪とはにかんで

特にそれに対しては
何も言っていなかったが

笑顔が素敵だった。
一瞬だが悠久の安らぎをそこに感じた。

少し休憩したあとは
夜のガーデニングや夜景を楽しみ

彼女を改札まで送って
この日のデートは終了。

あっという間に時間は過ぎた。

葛藤

こんな展開になるなんて
全然想像していなかっただけに

嬉しいような、、、
複雑な気持ちになってしまう、、、

なぜなら、
ネトナンで即りまくる!!という
目標があるから。

彼女やセフレはいるけど
ガチ惚れの彼女ができたら
一緒に過ごす時間も長くなりそうだ。

したがってアポに影響するだろうし
ネトナンの勢いもついてきただけに
ガンガン最前線で戦っていきたいので

その変をどうしようか
ついつい考えてしまう。

彼女が魅力的すぎて
この日入っていた

・既セク
・新規アポ

をリスケしてしまったため
今後もそうならないか?
葛藤してしまうが

まぁ、やってみないとわからない。
前にペアでスト高の彼女を作ったときも

いざ付き合い始めたら
気持ちが落ち着いてきた…というのもあった。

恋愛バブル…というものかな。

なので今回も予測不能だが
そんな活動も赤裸々に記録していこうと思う。

長くなったが
今回のアポの出来事をここに書き記した。

ガンガン刹那的に
新規女性を即るのも面白いけど

やっぱ
タイプの彼女という存在も
悪くないね。

そんじゃーね!!

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