大阪ナンパ実践

六本木のバーで口説いた女性とそのままセックスした話

バーで即った1日。

朝は湘南でサーフィンをしたあと、
夜はビジネスミーティングをこなし、

仲間とそのままタクシーに乗り
六本木にあるバー
「RIGOLETTO(リゴレット)」へ向かう。

タクシーの窓に映る、
東京の夜景が胸を踊らせる。。。

ハイアットに停車し、
上質なホテルの雰囲気を味わい
気分を高揚させながら

3人でバーへ向かった。

今日の目的は、
新しく一緒に仕事することになった
ビジネスパートナーに

夜遊びを教えることだった。

1人は私にバーを紹介してくれた人で
それなりに経験がある。

けれども、
新しく仕事する彼は

あんまり夜遊びをした経験が無いらしい。

「仕事もバリバリこなしながら遊ぼう」

という事で、
2人には半ばゴリ押しで
「ティンダー」のアプリをDLさせ

出会いのコツを伝授していたのだが、
リアル(バー)での経験も

かなり重要なので、
両方、腕をつけていこう…というわけだ。

バーに到着して、
まわりに目配せして
今回の状況を把握する。

前回(金曜)に来た時は、
人がすし詰めで
落ち着いて飲むなんて事は
できなかったのだけれども

今日は日曜の夜…ということもあり、
人は全然、少なかった。

カウンターで酒を注文し、
3人で乾杯しながらも
「どの獲物(女の子)を狙うのか?」

リラックスしつつも、
目星をつけようとしていた。

ただ、
あんまり自分のタイプの子が少なく
酒も飲んでいて眠かったので

なかなか、
テンションが乗らなかった。。。

けれども、
チャラい外人たちが
日本人女性に声をかけているのを見て

「外国人には負けたくね―」と奮起。

また、
せっかく仲間ときたのだから
「良い思い」をして帰ってほしい。

そう、
仲間を勝たせたい!!と思ったので
誰か良い子はいないのか?

あたりを観察し続けた。

男だけで飲むのも
楽しいし悪くはないが

やはり
「華」がほしい。

viganhajdari / Pixabay

仲間は
「こういう場所は緊張するし一歩も動けない…」と

躊躇するも、
バーという市場は競合との
知覚的かつ肉体的な戦いだ。

ポジションや
様々な要素が渦巻いている。

そんな中で
女性をオープンさせようと
思うならば

自分から積極的に行動して、
声をかけてオープンするしかない。

受動的では、
ネトナンできても
リアル(バー)では厳しいのだ。

けれども、
もちろん仲間の気持ちもわかる。

何事も、
はじめての経験というものは
緊張するし

肩に力が入ってしまうものだ。

ここは私が見本を、、、

そう思い、
カウンターでジンを受け取った
その足で

気になった
2人組の女性に

シンプルなオープナーで
声をかける。

Seo_Seungwon / Pixabay

「こんばんは!」

「一緒に飲みませんか?」

私がそう言うと、
2人が戸惑いつつも

「は、はい、、、いいですよ」

とオープンしてくれた。

2人で楽しく飲んでいたので、
いきなり話しかけられて
びっくりしたようだ。

「向こうで飲んでる、僕の友だちも連れてきていい?」

続けて私がそう言って、
仲間をその輪の中にいれた。

なんとか成功である!(笑)

それから、
2人の女の子の隣に
それぞれ着くように

私と仲間が座って
楽しくお酒を交わしていった。

仲間が女の子と
何を話しているのかは
少し距離があったので
わからなかったが

私は2人いる女の子のうち、
隣にあたる手前側の子と会話した。

「ここは初めて?」

「なんでここにきたの?」

といった軽い質問から、

仕事の話、
生活の話、

そして、
恋愛の話…など

徐々に距離が近くなっていく
質問をしていった。

その子は、
もともと中国人で

日本に10年ぐらい住んでいるらしい。

かき上げて乱れた髪が
美人オーラを醸し出している子で
年は30代後半というが

20代半ばに見えた。

だから、
年を聞いた時に
少しびっくりした。

恋愛の話で、
中国人と日本人の
恋愛観と

少し踏み込んだ
セックス観についても
話していった。。。

「スキンシップは好き?」

「じゃあ、エッチは?」

徐々にライトな質問から
様子を観察し
ディープな質問を投げていく。

ボディタッチも入れていき、
反応をテストしていく。。。

彼女の反応は悪くない。

よし、決めよう。(笑)

そう決断し、
即時に次のシナリオをシュミレーション。

あ、ゴム忘れた、、、
クソ!!(どこで買う??)

シナリオをひたすらイメージした。

※バーへ行くならゴムは常に必須という事を学んだ

「仲良くなったし、次行かない?」

と切り出す。

「え、みんなで行くの?」

と彼女。

「いや、二人で飲みたい。。。」

と私。

「じゃあ、友だちに聞いてみる」

と彼女。

次の日仕事があるから
2人で言ってきなよ…と彼女の友だち。

フー。。。
一瞬、一緒に帰ろう的な流れになったら
厳しいかなーと思ったが

その心配はなさそうだった。

「じゃあ、行こう!」

彼女を連れ出し、

「2人とも、ちゃんとLINE交換しなよ♪」と

仲間と彼女の友人の肩を
ポン♪と叩いて

2人でバーを出た。

夜の六本木の景色が
とても綺麗だった。

それから、
場所を恵比寿のバーへ変えて
飲み直しする予定で

彼女の家も
そのへんだというので
2件目のバーからの

自宅でセックス、、、

というシナリオを描いていた。

ただ、
なんとバーが閉まっていたので

そのまま、
「家で二人で飲もうよ」と誘う。

「え、!!」と戸惑う彼女。

「でも、初めて会ったばかりなのに、、、」とグダ。

けれども、
それまでに何回もキスをしていて
彼女の体の力は抜けていて

明らかにまんざらでもない様子。

よくある
「女の建前」というものだ。

「俺とは仲良くない?」

「初めでも良いと思ったら関係ないよ」

とうまくトークを切り出していく。

「でも、部屋汚いよ、、、」とグダ。

「大丈夫!気にしないよ♪」と返しながら

コンビニで酒とコンドームを買い、
家の方向へ進む。

ただ、
近くになって

「やっぱ、汚いからホテルにしよ!」と彼女。

ここで考える。

もし、部屋が汚くって
さらに、壁も薄くて
声が響くような場所だったら

ロマンもクソもない、、、
場合によっては白けてしまう、、、

私は最高のセックスを提供したい。

だからこそ、
ロマンスも演出したい。

部屋の汚れや声が気になるような
場所だったら

リラックスもできないだろう。

ホテル代はかかるが、
純粋に2人で過ごす時間を
上質なものにしたい。

リラックスした
セックスを味わいたい…。

そう思ったので、
あっけなくホテルへ行く選択をした。(笑)

ホテルへ入って
受付を済まし部屋へ入る。

上着を脱いで、
酒を開けて一口飲む。

酒の缶を棚に置き、
そのままベッドで横になり

抱き合って、
激しく濃厚なキスをした。

そこから、
2人とも下着になる。

彼女のスタイルは
かなり綺麗で

細身の長身なのに、
バストは大きくて
さらに美肌で顔立ちもいい。

かなり燃えた!!

下着になったまま、
激しく濃厚なキスを味わい

彼女のパンティの上から、
じらすように指をなぞせた。

「あん、、、」と

甘い喘ぎ声を漏らす彼女。。。

このままだったら、
プレイスタートになってしまいそうだったので
先にシャワーを済ませよう…という話になり

お風呂の湯船にお湯をためている間に
また抱き合いながらキスをする。

「そろそろ、溜まったかな?」と彼女。

2人で湯船に浸かり
またキスをする。

彼女が私の上に乗ってきて、
こりずにキスをする2人。

目の前に彼女の美乳があり、
女性器でペニスをこすりつけるような
素股のような状態になり

かなり興奮した!!

それから
お互いに洗いあいっこしながら
シャワーを浴びて

体の水滴を
バスタオルで拭き

酒を一口飲んで
優しいけれど強い抱擁で
キスをしながらセックスをする。

首筋や耳にソフトなキスをしつつも、
手のひらでやさしく
フェザータッチする。

感度が高まってきたら、
指で女性器を愛撫する。

いい感じで濡れてきた。

そこからクンニをして、
キスをし、抱き合っていると

「挿れたい♪」

と彼女が言ったので、

「ほしい?」と聞くと

「うん」とうなずいた。

ゴムをつけて、
彼女にキスをして
ゆっくりと挿入する。

生温かい
「膣の感触」

が最高に本能を刺激する。

やっぱ、
セックス最高だ。

クリをいじり、
キスをしながら

角度を調整しつつも、
ピストンを続けると

「い、イク・・・」と

喘ぎながら彼女が言う。

「イッていいよ」と私。

ピストンを早めると、

ぎゅうぅ!!っと
彼女が私の体を強く抱き寄せ

グリグリ…と
女性器を結合部分に押し付けてきた

「イク!!!」

ビクビク…と痙攣する彼女。

「イッた?」と私。

そこから、
甘いキスとハグをして
挿れたまま抱き合い休憩する。

「イカないの?」と彼女が言うので

ピストンを早める。

するとまた彼女が
「イク!」となって2回目のオーガズムが発生。

それに合わせて
私も彼女の中にフィニッシュする!!

最高に気持ちよかった。。。

そこから、
セックスの余韻を楽しみ
キスとハグをしていると

また性欲が高まったので、
2回目の射精!

まったりくつろいで
最高の夜を過ごした、、、

イタリア人
タイ人

とセックスしたことがあるが、
今日、中国人もそこに加わった。

人や国によって、
いろんなセックスがあるんだなー。

外国人は
日本人の女性と違って
情熱的だ!!

そう思いながら一夜を過ごした。

バーでのナンパもいけるかも、、、
そう確信した1日だった。

仲間には、
これからどんどん
アプリとバーでの遊び方を伝授し

良い経験をしていって
もらいたいと思った。

夏はまだまだこれからだ。
すでに沢山の女性とのアポで詰まっている。

今月は3人の新規女性とセックスした。
夏を楽しもうと思う。

それではまた。

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